歯列矯正と並行して進めているのが大学受験です。予備校がいよいよ始まりました。週に1回といっても勉強自体久しぶりなので緊張します。予備校へ通うのもはじめての経験。朝から夕方まできっちりと講義が入っています。予備校へつくと既に多くの受講生がいました。社会人入試だけではなく、編入学の人と合同ですので、かなりの数になります。若い人が多いようです。
講義の内容は、結構濃いものでした。特に編入学の人は小論文経験者ですので、小論文は何かを全員が知っているという前提で講義は進みます。私の場合ははじめてだったのでわからない部分も多かったですが、小論文の本を何冊か読んでいたので何とかついていくことができました。とにかく実際に小論文を書いていくというのが講義内容です。それを講師に添削してもらうのです。私も書いて提出しましたが、当然ながら最悪の評価・・・。先が思いやられます。
2009年3月5日木曜日
値段と期間が決定
精密検査が終了してから数週間。検査の結果が出たようです。定期検診が、終わり先生との面談です。別室に案内され、説明を受けました。歯列矯正にかかる値段は初期費用が100万円でした。私が通っていた矯正歯科は、この費用がすべてではなく、その後の定期診察のたびに治療費がかかり、その合計が値段といえます。予想よりも少しだけ高かったですが、十分に想定内でした。定期検診にかかる費用は平均3000円~5000円ほどでしょうか。
そして期間は合計で2年と告げられました。装置を装着するまでの準備・検査期間が2か月程度。装置を装着つける期間が1年以上。そして装置を取り外したあとの期間が半年ほどになるだろうと言われました。期間に関しては、あくまでも予定です。その後の、経過などによっても個人差があるからです。遅くなることもあれば早くなることもあるということでした。
そして期間は合計で2年と告げられました。装置を装着するまでの準備・検査期間が2か月程度。装置を装着つける期間が1年以上。そして装置を取り外したあとの期間が半年ほどになるだろうと言われました。期間に関しては、あくまでも予定です。その後の、経過などによっても個人差があるからです。遅くなることもあれば早くなることもあるということでした。
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